佐藤まさし

強い経済が、未来を創る!
まっすぐ、先に、新世代!

① 強い経済で、輝く日本を取り戻す

50年後、日本をふたたび「世界一の経済大国」へ。 民間の現場感覚で、成長と賃上げを実現します。

◉物価を上回る賃上げ「年3%」を定着

◉中小企業の価格転嫁「徹底」(取引適正化)

◉成長投資(設備・研究開発・人材)を加速

私は高市早苗さんの描く「強い日本経済」を支持します。「成長のための投資」を惜しまない姿勢。そして日本を再び稼げる国にするという強い意志。元証券マンとしてこの経済政策こそが今必要だと確信しています。
縮小均衡ではなく拡大成長へ。31歳の責任世代として同じ方向を向いて頑張りたい。

② 子どもでにぎわう社会を創り出す

少子化に終止符を。子供は「希望」。子育ての負担を減らし、安心して産み育てられる社会へ。

◉出産・育児世帯の生活費負担を下げる

◉第1子から保育料「0円」

◉教育・医療の負担を軽くし、若者の手取りを増やす

生後6か月の娘を育てる父として、子育て・少子化問題は、最重要課題だと感じています。強い経済なくして、福祉も教育も未来も守れません。
希望があってこそ投資が生まれ、経済は回っていく。その出発点が、少子化対策です。
妊娠・出産、不妊治療。お金も、心も、本当に負担が大きい。だからこそ、国が本気で子育てを支える姿勢を示すべき時です。
若い世代の所得を増やし、安心して未来を描ける社会へ。

③ 誇りある日本を守りぬく

伝統を守る。国民の命と暮らしを守る。憲法改正も視野に。守るべきものを守り抜き、国の土台を強くします。

◉防衛力強化(防衛費「GDP比2%」確保)

◉スパイ防止・重要インフラ/土地の安全保障強化

◉憲法改正論議を前に進め、国民主権のあるべき姿を

憲法は博物館に飾る化石ではありません。私たちの未来を守るためのルールです。制定から70年以上。 時代は変わりました。世界も変わりました。なのに国の最高法規だけが時を止めたままでいいのでしょうか?
31歳、佐藤まさし。タブーを恐れず議論のテーブルに着きます。令和の時代に合った新しい憲法を、皆さんと一緒に考えたいです。

④ 豊かな地域経済と暮らしを創る

厚木・伊勢原・海老名を“稼げる地域”へ。安心して暮らせる街へ。中小企業・農業・医療・防災。地域の基盤を強くします。

◉中小企業の賃上げを後押し(資金繰り・販路・DX)

◉農業を守る(担い手確保/所得安定)

◉防災・減災(避難所の環境整備「100%」を目標)

厚木・伊勢原・海老名。温かく迎えてくださった皆さまに、心から感謝します。
地元企業を守り、農業を未来へつなぎ、医療・介護・防災で命を守る。
この町のために、私自身が汗をかき続けます。一緒に、地域の未来を創りましょう。

⑤ すべての世代の手取りを増やす

現役世代も、高齢世代も、家計に「余裕」を取り戻す政治へ。手取りが増えない限り、安心も希望も生まれません。 働く世代と人生の先輩たち、どちらも苦しくならない設計で家計を支えます。

◉税制の見直しを行い社会保険料の負担を軽く

◉物価高に負けない持続可能な年金制度へ

◉景況感に応じた柔軟な税制運用の検討

家計に、余裕を取り戻す政治へ。現役世代から高齢世代まですべての世代の手取りを増やす。それが、私の目指す政治です。
「払うだけで、返ってこない」そんな若い世代の不信感を、もう終わらせたい。
まずは手取りを増やす改革から。そして、将来に安心できる持続可能な年金制度をつくります。
全世代が「暮らしが楽になった」と実感できる結果を、必ず政治で示します。